中央バス路線のあゆみ

岩見沢市内線

1952(S27)年4月改正

農村地帯や炭鉱路線がメインでした


岩見沢・月形・万字・栗山・長沼・三笠・美唄方面

北村・月形方面
路線名 運行系統 回数 粁程 備考
月形線 岩見沢−北村−月形 3 24.5  
北村線 岩見沢−北村 2 10.9  
万字方面
万字線 岩見沢−志文−万字 3 29.0 51/06/11新設
栗沢・幌向方面
栗沢線 岩見沢−栗沢−幌向 3 19.3 51/07/29栗沢−幌向開通
栗山・長沼方面(管内線を除く)
茂世丑線 岩見沢−茂世丑−栗山 4 23.5 50/03/22免許
長岩線 岩見沢−栗山−長沼 3 35.6 48/11/29岩見沢−由仁免許
三笠方面
幾春別線 岩見沢−幾春別−奔別 5 21.2 48/12/01岩見沢−幾春別開通
50/11/01幾春別−奔別開通
岩幌線 岩見沢−三笠−幌内 3 15.1 51/12/27新設
美唄方面
三井線 美唄−南美唄 10 4.0  

札春、札岩線は「都市間バスのあゆみ」を参照

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